女優の深田恭子(27)が、ネイルを愛する著名人に贈られる「ネイルクイーン2009」の女優部門に選ばれ30日、都内で行われた授賞式に参加した。
06年に続く2度目の受賞となる深田は「来年もこの場所に立てるように頑張ります」と、殿堂入り(3度受賞)に意欲。
かつて交際を噂された少年隊の東山紀之(43)と女優、木村佳乃(33)との真剣交際の話題には苦笑いしたが、深田さんも今、幸せですか?には、「はい…」とニッコリ。タレント、清水アキラ(55)の三男で俳優、清水良太郎(21)との順調な交際ぶりをのぞかせた。
ほかに、アーティスト部門には歌手の土屋アンナ(25)、タレント部門はモデルの益若つばさ(24)、メンズ部門は俳優の石田純一(55)、協会特別賞は女優の大地真央(53)が選ばれた。

06年に続く2度目の受賞となる深田は「来年もこの場所に立てるように頑張ります」と、殿堂入り(3度受賞)に意欲。
かつて交際を噂された少年隊の東山紀之(43)と女優、木村佳乃(33)との真剣交際の話題には苦笑いしたが、深田さんも今、幸せですか?には、「はい…」とニッコリ。タレント、清水アキラ(55)の三男で俳優、清水良太郎(21)との順調な交際ぶりをのぞかせた。
ほかに、アーティスト部門には歌手の土屋アンナ(25)、タレント部門はモデルの益若つばさ(24)、メンズ部門は俳優の石田純一(55)、協会特別賞は女優の大地真央(53)が選ばれた。

川村ゆきえ、妖艶なお色気発散!バラ柄ミニスカドレスで登場し共演イケメンをツッコミまくり!
28日、東京・有楽町の丸の内TOEI2で映画『華鬼 三部作〜麗二×もえぎ編』の初日舞台あいさつが行われ、主演の細貝圭、川村ゆきえ、五十嵐令子、三浦力、主題歌を歌う+Plus、そして寺内康太郎監督が登壇した。
川村は今シーズン流行のパープルを基調にしたミニスカドレス姿で登場し、鬼が主人公の異色ラブファンタジーである今作の雰囲気そのままに、妖艶な色気を発散。主演の細貝が「撮影現場が有名な心霊スポットだった」とビクビク振り返ると、川村は「わたしは(恐い思いは)ありません!」とまるでダメ出しするかのようなSっ気たっぷりのツッコミを入れていた。
さらに川村は、「自分の役名を忘れちゃうほど、おっちゃこちょい」とイケメン細貝の意外な素顔も暴露。細貝が「原作では直毛のキャラクターなのに、自分はすごい天パ(天然パーマ)なので、原作者の方に『えっ?』って思われたらどうしようと不安だった」と胸中を明かせば、「それは『えっ?』って思うよねーー」と細貝に対して、さらに冷たく当たる川村だった。
『華鬼 三部作〜麗二×もえぎ編』は累計25万部突破の人気PC恋愛小説の映画化で、数百年もの間、若いままで生きる鬼たちと、その花嫁になることを運命づけられた少女たちの恋愛を描いたラブファンタジー。第1弾『華鬼 三部作〜華鬼×神無編』、そして本作に続いて、来月5日には加護亜依が出演する第3弾『華鬼 三部作〜響×桃子編』も公開される。
映画『華鬼 三部作〜麗二×もえぎ編』は池袋HUMAXシネマ、お台場シネマメディアージュ、丸の内TOEIほかにて全国公開中

28日、東京・有楽町の丸の内TOEI2で映画『華鬼 三部作〜麗二×もえぎ編』の初日舞台あいさつが行われ、主演の細貝圭、川村ゆきえ、五十嵐令子、三浦力、主題歌を歌う+Plus、そして寺内康太郎監督が登壇した。
川村は今シーズン流行のパープルを基調にしたミニスカドレス姿で登場し、鬼が主人公の異色ラブファンタジーである今作の雰囲気そのままに、妖艶な色気を発散。主演の細貝が「撮影現場が有名な心霊スポットだった」とビクビク振り返ると、川村は「わたしは(恐い思いは)ありません!」とまるでダメ出しするかのようなSっ気たっぷりのツッコミを入れていた。
さらに川村は、「自分の役名を忘れちゃうほど、おっちゃこちょい」とイケメン細貝の意外な素顔も暴露。細貝が「原作では直毛のキャラクターなのに、自分はすごい天パ(天然パーマ)なので、原作者の方に『えっ?』って思われたらどうしようと不安だった」と胸中を明かせば、「それは『えっ?』って思うよねーー」と細貝に対して、さらに冷たく当たる川村だった。
『華鬼 三部作〜麗二×もえぎ編』は累計25万部突破の人気PC恋愛小説の映画化で、数百年もの間、若いままで生きる鬼たちと、その花嫁になることを運命づけられた少女たちの恋愛を描いたラブファンタジー。第1弾『華鬼 三部作〜華鬼×神無編』、そして本作に続いて、来月5日には加護亜依が出演する第3弾『華鬼 三部作〜響×桃子編』も公開される。
映画『華鬼 三部作〜麗二×もえぎ編』は池袋HUMAXシネマ、お台場シネマメディアージュ、丸の内TOEIほかにて全国公開中

女優の真木よう子が26日、東京・渋谷区で行われた『スワロフスキー 表参道店』のオープニングセレモニーにゲストとして出席。出産後、初めての公の場登場となった真木がスワロフスキー製のオブジェに手をかざすと店頭の装飾品が一斉に光り、表参道の街を鮮やかに照らした。また近づくクリスマスの予定について真木は「娘にとっては初めてのクリスマス。クリスマスらしい雰囲気を作って、自宅で家族だけで過ごせたらと思います」と話し、幸せオーラを振りまいた。
自身の手によってライトアップされた装飾品について真木は、「幻想的でクリスタルがすごくキレイだと思いました」と笑顔。今年一年を「毎日じゃないけど、スワロフスキーのようにキラキラと輝いていました」と振り返り、「来年は(映画)『SP』も(ドラマ)『龍馬伝』も強い女性の役に入りこまないといけないので、こんなにキレイにさせてもらうのは最後かな」とつかの間のドレスアップを楽しんでいる様子だった。
スワロフスキーの直営店として28日にオープンする同店は、銀座中央通りの旗艦店と同様の新デザインコンセプト“クリスタル・フォレスト”を導入し、店内は白とシルバーを基調に装飾される。5階建てビルの1、2階の店舗スペースではジュエリーやアクセサリーのほか、ウォッチコレクションやホーム・デコール製品を展開。3階にはイベントスペース、4階にプレスルーム、5階に修理センターの設置を予定している

自身の手によってライトアップされた装飾品について真木は、「幻想的でクリスタルがすごくキレイだと思いました」と笑顔。今年一年を「毎日じゃないけど、スワロフスキーのようにキラキラと輝いていました」と振り返り、「来年は(映画)『SP』も(ドラマ)『龍馬伝』も強い女性の役に入りこまないといけないので、こんなにキレイにさせてもらうのは最後かな」とつかの間のドレスアップを楽しんでいる様子だった。
スワロフスキーの直営店として28日にオープンする同店は、銀座中央通りの旗艦店と同様の新デザインコンセプト“クリスタル・フォレスト”を導入し、店内は白とシルバーを基調に装飾される。5階建てビルの1、2階の店舗スペースではジュエリーやアクセサリーのほか、ウォッチコレクションやホーム・デコール製品を展開。3階にはイベントスペース、4階にプレスルーム、5階に修理センターの設置を予定している

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